サラリーマン
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みなさん、こんにちは!

てぃむ(timlog7)です。

私は現在、従業員1000名規模の中小メーカーで2020年の脱サラに向けてブログを一生懸命頑張っています。今日も7時から20時まで13時間労働をしておりました(°▽°)オワタ...

具体的には

  • ほぼ毎日12時間労働
  • 休日出勤あり
  • 戦略どうこうより訪問件数がそのまま売りにつながるような古い営業
  • 毎日同じことの繰り返し
  • エベレストより高い営業計画

はい、書いてて辛くなってきた,,,,,

そんな私でも普段の生活の中で「これ、サラリーマンの特権だよなーと思うことがたまにあるので、今日はそれをお話ししようと思います!

それでは、いってみよーう!

※特権を差し引いても脱サラをやめるということは100%ありません。

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サラリーマンの特権その①:家賃補助が恩恵がデカい

家賃補助には正直、めちゃくちゃ助けられています。

私の場合、千葉にマンションを借りてそれを社宅扱いとして住んでおります。家賃が約7万5千円のマンションに月1万円負担で住めており、大変助けられています。

それだけで、月6万5千円の年間78万円の補助となります。

仮に、これをブログで稼ぐとなると月10万pv〜20万pvと言ったところでしょうか?

かなりきついですね(笑)

したがって、快適な家を提供してくれる家賃補助は、サラリーマンの特権として誇っていいことだと思います♪

 

サラリーマンの特権その②:安定した収入がデカい

会社が倒産しない限りは、安定した収入が入ってくることはサラリーマン最大の特権と言っても過言ではありません。

安定した収入が入ってくることで

  • 将来を逆算して考えることができる
  • 融資を受けやすくなる
  • 精神的な余裕度が大きい

などメリットを上げるとキリがありません。

一方で、個人事業主などのサラリーマンでない方は毎月のが激しく変動することも珍しくありません。

また、常に収入がなくなる恐怖と戦わなければならず、精神的なストレスにもなってしまいます。

 

サラリーマンの特権その③:多様な人脈を作れる

サラリーマンは、様々な業種の人脈を作ることができます。

例えば、私の場合1年間で約1000名くらいの方と名刺交換をします。7割くらいの方は同じ業界の人にはなりますが、残りの3割約300人の人は業界も全く関係のない人です。特に記憶にあるのは、社長のお使いで謎に政治家の政治資金パーティーに出席させられたことなどありますww人脈と呼べるかは疑問ですが名刺もしっかり頂きました。

これは、自営業にはまずないサラリーマン特有の非常に貴重なことです。

よく起業する前に人脈を作っておけと言いますが、まさにその通りです。

まとめ

今回は、脱サラを目指している社畜サラリーマンがサラリーマンもいいなと思ったところを書くという矛盾に満ちたブログでした(笑)

まぁサラリーマンいいなと思うことよりサラリーマン辛過ぎと思うことの方がトリプルスコアくらいで勝ってるんですけどね!!!(^O^)/

ここまで、お読み頂きありがとうございました。

 

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