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みなさん、こんにちは!

てぃむ(@timlog7)です。

はい、正月に激太りしましたっwww

お正月休暇の間、毎日実家の食事とお酒を飲んでたらいつの間にか3キロ(71kg→74kg)ほど肥えていました(^O^)/

これはヤバいと思い、夕食抜きダイエットを始めたんですが、予想外の副産物がいくつも見つかったので今日はそれはシェアします♪

読んでほしい人
・正月太りしてサクッと体重を落としたい方
・もっと自由な時間がほしい方
・睡眠の質を上げたい方
・毎日の出費を抑えたい方

ちなみに、夕食抜き生活10日目です^ - ^

それでは、いってみよーう!!

 

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夕食抜きメリット①:圧倒的に自由時間が増える

実際体験してみて、これにはびっくりしました。

平日だと毎日自炊すると考えると、準備から片付けまで毎日、約1.5時間節約できます。1週間だと10.5時間、1ヶ月で46時間、1年で558時間です。

 

めちゃくちゃデカくないですか!?!?

1年で約23日節約できます。この時間を有効に使うことでかなりのものをインプット・アウトプットすることができます。今の私であれば、毎日ブログに時間を割くことができています。

 

夕食抜きメリット②:寝つき&目覚めがよくなる

これも顕著に効果が現れました!!

夕食を食べないことで、胃腸が休まりぐっすり眠れます♪また、朝の目覚めも引きずることなくスパッと起きることができるようになりました。

聞いたことある方も多いとは思いますが、腸は第2の脳と言われており常にエネルギーを使っています。特に消化は、エネルギーを多く使うため少なくとも寝る前3時間は食事は避けたほうがいいです。このことから、胃腸を休めることにより質のいい睡眠をとることができるのです。

腸は驚くほど精密にできており、24時間絶え間なく働き人間の生命を支えています。言い換えれば、常に体を一定に保とうとする生態恒常性(ホメオスタシス)の維持という役割を担っているともいえます。
腸は脳からの指令がなくても自分で判断して活動する力が備わっていて、「第二の脳」とも呼ばれれています。
※ホメオスタシス(同一の状態を表すギリシャ語からの造語)生体の内部や外部の環境因子の変化にかかわらず、生体の状態が一定に保たれる性質、あるいはその状態のこと。生物のもつ重要な機能の一つで、体温調節※がその典型例→ある一定温度より体温が高くなると、発汗や皮膚血管の拡張で体温を下げようとしたり、体温が低くなるとふるえなどにより体温を上げようとするはたらき。

 

夕食抜きメリット③:節約できる

思いのほか、出費を抑えることができました!笑

夕食は、毎回500~1000円くらいは使っていたので、それだけで毎月15000~30000円の節約となります。

いや、めちゃくちゃデカくないですか!?!?(2回目)

ていうか、今まで結構使ってたんだな、、、

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ダイエットとして始めた夕食抜きが結果として、、、

自由な時間が増えて
寝つきと目覚めが良くなり
毎月15000〜30000円くらい節約できる!

という副産物がありましたww

ちなみに、ダイエットの成果としてはまだ初めて10日ですが、サクッと2キロ落ちました♪♪

ダイエットとしても効果はありますので、ぜひみなさま実践してみてください!!

ここまで、お読みいただきありがとうございます。

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